• 国立きぬ川学院

  • #511
    名無し (126.247.227.71)
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    こんにちは。私はきぬ川の卒業生ではありませんが、将来勤めたいと考えている高校生です。暴力が現在もあることは本当でしょうか?志を持って勤めても後悔することになりそうで…職員はどんな態度でしたか?

    #512
    きぬ川 (49.98.80.69)
    返信

    暴力は昔は有りました。が、しかし今現在はありません。生徒達が言う事聞かなければ注意する事ぐらいですね。生徒達は良い子ばかりですね。やりがいの有る仕事です。生徒達が卒業して更生して頑張っている姿を見れば嬉しく思いますからあなたも頑張って職員になって子供達を更生させてあげて下さい。陰ながら応援させて頂きます。

    #513
    バカだぬきへ (113.52.17.45)
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    >>509

    Please calm your anger!

    Do you understand?

    #514
    バカだぬきへ (113.52.17.45)
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    >>512

    現在は体罰・虐待がないとはいえませんね!
    以下、厚生労働省で発表された記事を投稿します。
    ===================================================

     令和元年9月の深夜に、国立の児童自立支援施設である国立きぬ川学院に入所する児童が施設内で死亡(自死)するという痛ましい事案が発生したことを受けて、社会保障審議会児童部会国立児童自立支援施設処遇支援専門委員会において、本件事案の調査・検証を進めてきましたが、本日、検証結果として「令和元年9月に発生した死亡事案に関する報告」(令和2年4月30日)が取りまとめられましたので、公表します。

     厚生労働省としては、国立の児童自立支援施設において、児童の尊い命が失われたことを非常に重く受け止めており、報告書の提言に沿って、必要な改善策を速やかに講じるよう、国立きぬ川学院に対して指示をしているところです。

     また、今回の検証により得られた課題と提言は、国立の児童自立支援施設のみならず、全国の児童入所施設においてもしっかりと取り組んでいただく必要があり、今回のような痛ましい事案を二度と繰り返すことがあってはなりません。日々、子どものために尽力いただいている全国の児童相談所や児童入所施設で働く関係者へのビデオメッセージ等について、厚生労働省ホームページに掲載しています。
    (URL:https://www.youtube.com/playlist?list=PLMG33RKISnWge7AKsbJGqULE8u3JCufgS)

     厚生労働省としても、今後、このような事案が発生することのないよう再発防止に努め、入所児童に対する支援の向上に全力を尽くして取り組んでまいります。

    ====================================================
    つい、最近の出来事ですよ!
    なぜ、生徒が自死しなければならなかったのか!自死をする前に虐待でもされていたのではないでしょうか?
    きぬ川学院の体罰・虐待はなくなることはないでしょう!
    生徒を人間扱いをしていないのですから!

    #515
    きぬ川 (49.96.16.155)
    返信

    現れたな!
    エリカ掲示板に来ないと言っていたのは?キモいから来るな名前変えてまで

    #516
    きぬ川 (49.96.16.155)
    返信

    エリカ闇の掲示板作ったんだよね。そこでやり取りすればいいんだけど。もうこの掲示板に来るなキモいから

    #517
    きぬ川 (49.96.16.155)
    返信

    セリカ貴様は卑怯卑劣な糞ババアです。貴様のせいできぬ川学院は来年の春で閉鎖が決まった。院長がはっきりと言った。

    #518
    セリカ (113.52.17.45)
    返信

    >>517

    >きぬ川学院は来年の春で閉鎖が決まった

    それは良かったと思いますよ!
    あれだけ、体罰・虐待を続けて来たきぬ川学院ですから
    さっさと、閉鎖するべきだと思っていますよ!
    昔からある体罰・虐待は、事と場合によっては刑事事件に発展する可能性もありますからね!
    傷害罪ですね!

    < 傷害罪 >
    15年以下の懲役または50万円以下の罰金が刑罰として科されます。再犯の場合、再犯加重といって刑罰が重くなることがあります。懲役刑の長期の2倍以下というのがその定めです(刑法第57条)。
    体罰・虐待を繰り返す寮長たちは、再犯ということになりますよね!

    本当は、今まで体罰・虐待を繰り返して来た寮長たちは
    犯罪行為ということになるのです。
    きぬ川学院は、本格的に閉鎖するべきだと思っていますよ! 本来ならば、訴えられても仕方がない暴力を振るっているのですから。体罰や虐待を使用して生徒を正しくしようとするのは、教育とは決して言いません。
    非行少女たちを黙らすために暴力を振るう!たまには、寮長のストレスがあったから、生徒を殴ることでストレス解消をしているという寮長も多いでしょうね!

    私が知っている体罰・虐待が一番酷く、他の先生たちからも虐待魔と呼ばれていた木島正美先生から木島院長になられた人ですね! 調理棟の先生たちや専修科の先生方たちはよく、木島先生の虐待がいかに酷いかを訴えていましたよ!

    その木島先生が院長になったのでしょ!聞くところによると、大学卒業をした生徒の卒業証書のコピーを利用して、栃木県の教育委員会でも発表されたそうらししいですね! つまり、その生徒を利用して院長になれたと聴いていますよ! それから急に寮長たちの体罰・虐待が酷くなったらしいですね!とんでもない人を院長にしたのですね! とにかく、きぬ川学院の閉鎖には大賛成でございます! 教育とは何か?!を知らない学院などは消えて無くなってしまえば良いでしょうね! 元生徒たちも大喜びでしょう!
    元生徒たちーとくに被害にあった少女たちは苦しくて、辛くて、悲しくて・・・を考えてあげて下さい!

    #519
    セリカ (113.52.17.45)
    返信

    きぬ川学院について真実を執筆しています。
    是非、皆さん!読んでみて下さいね!

    https://ameblo.jp/giden9503/entry-12555525292.html

    #520
    きぬ川 (113.52.17.45)
    返信

    非行をした子供などを指導する国立の児童自立支援施設「きぬ川学院」(栃木県さくら市)で8月、当時の男性寮長(39)が入所している10代の少女の顔をけるなどし、けがをさせていたことが分かった。厚生労働省が12日発表し、元寮長を同日付で停職3カ月の懲戒処分とした。「指導に従わないため感情的になった」と釈明しているという。

    今年4月施行の改正児童福祉法は、児童福祉施設職員に施設内虐待の早期発見・防止を義務づけており、藤原禎一・厚労省家庭福祉課長は「モデルとなるべき国立施設で虐待が起き、心からおわびする」と謝罪。梶原敦院長と教務課長を訓告、副寮長を厳重注意処分とした。元寮長は、入所児と接しない事務職に就いている。12日、栃木県警さくら署へ自分の暴力行為を申告した。

    厚労省によると、元寮長は8月15日朝、敷地内の畑で少女が野菜の収穫をしないため、作業するよう注意。少女の髪をつかんで引きずり、顔を地面に押しつけた。さらに顔や上半身を数回足やひざでけり、鼻から出血させ、首筋にすり傷と腹部や足に内出血を負わせた。看護職員の手当てだけで病院を受診させておらず、けがの程度は不明という。
     

    厚労省が他の入所者らに聴いたところ、退所者を含む7人が元寮長から髪を引っ張られるなどの暴力を受けたと証言。「生きている価値がない」と言われた少女もいた。

    児童自立支援施設は全国で58カ所あり、国立は女子はきぬ川、男子は国立武蔵野学院(さいたま市)の各1カ所。家庭裁判所の送致先ともなる。【野倉恵】
    (毎日新聞 2009年11月12日 20時52分 更新:11月12日 22時47分)

    記事では「暴行」となっていますが、言い方を換えれば「体罰」というような印象を受けますね。元寮長自身「感情的になった」というように、少女のためを思って手を挙げたわけでなく、腹が立ったからやったというように自分の不快な感情を発散するために暴力に及んだようなところがありますので、やはり職員の懲戒処分はやむを得ないところでしょう。

    児童自立支援施設は「不良な行為をなし、またはなすおそれのある児童及び家庭環境その他の環境状の理由により生活指導等を要する児童を入所させ、又は保護者の下から通わせて、個々の状況に応じて必要な指導を行い、その自立を支援し、あわせて退所した者について相談その他の援助を行うことを目的とする施設」(児童福祉法第44条)と規定されているように、一般的に「悪い子」、「素行の良くない子」といわれている子どもたちが入所する施設です。

    子どもたちが児童自立支援施設に入所するには、そうならざるを得ないような生活歴ないし生育歴があるように思います。親から愛情を受けることはなく体罰・虐待を受けていたり、周囲から無視され、信頼された体験がないなど人間が成長する上で不可欠な経験が乏しい子どもたちだと考えられます。

    そのため自尊心は傷つきやすく少しでも自分の意に添わないことがあると反抗的な態度に出るでのでしょうね。このような子どもを指導するのは難しいしストレスにもなります。この元寮長も日常的に指導困難な子どもとかかわる中でストレスが溜まり、それが今回子どもの態度に切れて今までの鬱憤が爆発したと言うところかもしれません。このような指導の難しい子どもに対応するには、援助者の側にも心のゆとりのようなものが必要ですね。

    ストレスを感じながら現場で働いている児童自立支援施設や児童養護施設などの福祉施設の職員には、職務上のストレスの解消やバーンナウトの防止のためにスーパービジョン、職業カウンセリングなどが受けられやすい体制整備が必要なように思います。要するに現場の職員のメンタル面のケアしていくことです。*1に処分を受けた職員に対してもこれらの方法でフォローしていくことも考えられますね。

    また、再発防止には、職員個人の不祥事という一面に問題の所在を求めるのではなく、施設の構造的な問題として日常業務のあり方や職員配置基準の適切性を検討することも大切なことですね。今回の事件が当該施設及び職員の特殊な問題と見なすのではなく、どの施設でも起こり得るかもしれない問題として取り組んで欲しいところです。

    #521
    きぬ川 (113.52.17.45)
    返信

    < 15年前にきぬ川学院生と淫行した矢沢功さくら市議、今度は交通違反で身代わり工作>

    旧氏家町元議長の矢沢功・さくら市議(63)=さくら市押上=が 二〇〇五年九月ごろ、矢板市内の国道4号を乗用車で 走行中に速度違反自動監視装置(オービス)で違反を摘発された上、 同市内の知人の六十歳代の無職男性を身代わりに立てて出頭させ、 罰金と行政処分を免れ、報酬として現金十万円を渡していたことが、
    十二日までの下野新聞社の取材で分かった。

    ttp://www.shimotsuke.co.jp/hensyu/news/php/s_news.php?f=k&d=20070513&n=2

    #522
    通りすがり (160.86.27.201)
    返信

    3ヶ月休んで何が変わるんでしょうね。恐ろしい。

    #523
    榛東 (114.156.183.181)
    返信

    きぬ川学院って少年院みたいに懲罰とかあるんですか?

    #524
    きぬ川 (113.52.17.45)
    返信

    >>523

    俗にいう懲罰房と言われる部屋のことでしょうか?!
    きぬ川学院では、私がいた当時は逃亡して見つかってしまった場合、このような部屋にしばらくいなくてはならない独居房のような部屋はありました。逃げきれなかった生徒たちは
    その独居房で、しばらくの間入れられていて、寮に帰るまではたいへんだったようです。

    #525
    武蔵野退院生 (126.208.144.82)
    返信

    4寮相澤先生に大変お世話になりました28年前。相澤先生元気にしてますかね。

    #526
    武蔵野退院生 (126.208.144.82)
    返信

    28年前4寮の相澤先生に大変お世話になりました。相澤先生元気ですかね。

    #527
    琴美 (60.125.93.181)
    返信

    >>241
    あやかさんと会えましたか?
    心配してます。

    #528
    きぬ川 (113.52.17.45)
    返信

    ◆決してこの事件は忘れてはいけない!きぬ川学院事件
    ===================================================
    2019年9月、児童自立支援施設「国立きぬ川学院」に入所していた少女(中学生)が施設内で自死。
    読売新聞5月1日付によると、少女は7歳の時から複数回、児童相談所に一時保護され、昨年の8月に同学院に入所。
    入所後約1か月でした。
    少女には不眠や自傷行為などがあったとのことです。
    日記で自殺をほのめかしていたにも関わらず、一部の職員しか把握していなかったとのことです。
    有識者委員会による検証報告書が、厚労省サイトで公表されました。

    https://www.mhlw.go.jp/…/bukyoku/0000200430_00001.html

    施設にしても、家庭にしても、子どもが「死にたい」と口にしても、「また言っている」「いつものこと」と軽視することがあります。子どもの電話相談を受けるスタッフが、「今の子どもは何かというとすぐに、死ぬ、死んでやると言うのよねぇ」と言うのを聞いたことがあります。
    「死ぬ」「死にたい」は、自死に関わる重大なSOSです。
    自死した人の多くは、行為をする前に「死ぬ」「死にたい」と周囲に話していました。
    自殺未遂も同じです。周囲は本当は死ぬ気はなかったのではないか、真似ごとだけ、脅すだけだと思っていたりします。
    自殺を試みて帰ってきたその日のうちに、あるいは1か月内に自殺した子どももいます。
    けっして、軽視しないでください。 

逮捕から留置場・鑑別所・少年院の生活体験談

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